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もっと肩楽寝 肩の凝りやすい方におすすめです!
もっと肩楽寝ロゴ
肩こりをなんとかしたい!
特殊な立体形状で、首にやさしくフィット。首と後頭部をバランス良く支え、肩口を冷やしにくい構造です。
肩楽寝構造図

もっと肩楽寝(中~低)  本体価格¥5,000+税

サイズ:56×38cm  配色:C/P 

もっと肩楽寝(高~中)  本体価格¥5,000+税

サイズ:56×38cm  配色:B

もっと肩楽寝(高~中)  本体価格¥5,000+税

(※男性パッケージ)
サイズ:56×38cm  配色:B

綿100%
(キルト部) 表側:綿100%
中わた:ポリエステル100%
裏側:ポリエステル65%、綿35%
詰めもの ポリエチレンパイプ

もっと肩楽寝専用ピローケース 本体価格¥1,500+税

サイズ:58×40cm 綿100% 配色:B/C/P

肩のこりやすい方に「もっと肩楽寝」をおすすめします!

私は整形外科医の立場から、様々な枕の開発に携わってきました。 枕が合わないことで頸椎に負担がかかり、神経系統や筋肉の血行障害が生じ、肩こり・頭痛・腰痛を引き起こすことは少なくないからです。 第一号の発売から10年を経ても変わらず多くの方の支持を受け、更に進化した「もっと肩楽寝」は、正しい寝姿勢を保持するため後頭部・首・肩を三点支持する独自の立体形状を採用しています。 これにより、頸椎のS字カーブが正しくキープされるばかりでなく、首・肩にやさしくフィットし肩口の冷えを防ぐ効果が期待できます。また、それぞれの方の体型や敷き寝具との相性を考慮し、詰めものを出し入れすることによる高さ調節を可能にしました。 異なる感触の側生地を使用した表裏両面使用可能で、洗濯機で丸洗いする事もできます。 肩のこりやすい方はもちろん、快適で質の高い睡眠を得るために「もっと肩楽寝」を是非おすすめします。

奥山さん画像
首を支えるのが枕の役割

自然に立った姿勢を横に。首と後頭部の後ろの隙間を埋めて
首と後頭部を支えるのが枕の役割です。

肩口が枕に当たるように首と頭をのせるのが正しい当て方。
そのためには、肩口にフィットさせることが大切です。

「肩楽寝」の高さ調節方法
高さを低くする場合

① 枕横のファスナーを開けて、調節口の布を取り出します。

② 調節口より詰めもののパイプを一握り抜いて下さい。
  (調節口は首筋部と後頭部の2箇所に分かれています。)

③ 詰めものを抜きましたら、調節口の布を丸めながら中におさめて、ファスナーをしっかり閉じてください。
  手で詰めものを均等にならし、ご使用の敷き寝具の上で寝心地をお試しください。
  (更に合わない場合には、繰り返し詰めものを一握りずつ抜いて微調節してください。)

※ 高さを上げる場合は、付属の補充パックのパイプを一握りずつ入れて調節を行ってください。

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